ノートの真ん中より左に問題を解いてきて、間違えたら右がわにお直しをするようにしています。
算数、数学は消しゴムを使わないで勉強するようにしています。
それは、時間短縮と気付きを持ってほしいなぁという期待です。
字のきれいさで、心の状態がわかってしまう塾長。
それで声かけも変わってきます。
まなびーからのプレゼントノートなので、どんどん使ってできることを増やしてください!
『六月を 綺麗な風の 吹くことよ 正岡子規』
六月になるとこの句をご紹介したくなります。
毎週水曜日は、俳句を覚える日と決めているムッシュ。
「まさおかしき、おぼえたわ」
正岡子規、知ってる感が大事ですね。
知ってる感を増やしていけば、勉強が楽しくなる機会が増えますね。
何度も正岡子規の俳句に出会ったことで、親しみを覚えた
「まさおかしき、おぼえたわ」という何気ない一言に
しめしめと思ったのでした。。。
『小判草 引けばたやすく抜けるもの 星野 椿』
そーだったの!?
猪名川の河川敷で群れを成して揺れている小判草たち。
次は引っこ抜いてみたいと思います。
今回、キャラが立っていた野草は『ナカバギシギシ』
広範囲に広がっていました。
一部にしか群れてなかった小判草がいじらしい。
暑くなりました。
教室の熱を抜くため、サーキュレーター3兄弟が大活躍です。
暑がりな男子は、顔面に向けて扇風機を当てる季節になりました。
『扇風機 頭もこれくらい 回って欲しい』
レモンこころの俳句